もう毎年の慣例行事。重鎮を洗顔にコインランドリーへ

今年は秋が短くてさわやかシーズンが実際なかったです。11月上旬なのに12ひと月じゃないかっていうくらい寒いです。早めにコインランドリーでこたつカバーと、こたつマットを洗濯してきました。コインランドリーは22隔たりまで洗えるので毛布であれば、洗いだけだったら3枚いけます。洗濯タイミングの中でぐるぐる変わる毛布たちを見ると気持ちがいいですね。洗濯タイミングだと所詮毛布1枚がいいところです。しかも毛布1枚でも内輪の側までちゃんと洗えてるのかなーと不安です。何とか秋冬の最初にコインランドリーで綺麗に洗うのはめっぽう気持ち良いです。この時期のコインランドリーと在宅の往復は毎年のしきたり機会になりつつあります。
コインランドリーに行く途中に裏道のど真ん中でカマキリがファイティングポーズを取っていました。裏道の中間にいたらクルマに引かれてしまったり、カラスとかに食べられてしまうというのですが、なんでこんなふうにカマキリは危険な活動をとるのかなあ?カマキリの体の中には本当に寄生虫がいるので、ひょっとしたら寄生虫の行為で、脳を反対コントロールされて裏道の中間でファイティングポーズをとるように仕向けられておるかもしれない!寄生虫ってすごくって、寄生した鳥獣の活動をコントロールしてしまう。まさしくパラノイアって言葉づかいがぴったりです。目黒の寄生虫ミュージアムをめぐってみたいなというのですが、かなり1それぞれで行く度胸が持てません。ただし入館料金は不要だし大人の遠足で一回訪れてみようかな?animals-biofilm.com